
[Instrumental] [Verse 1] よるのそこにしずむライラックいろのかけら ゆびさきでそっと触れたら つめたいのにあたたかい あなたがくれたことばわ まだむねのおくで揺れてる 飲み過ぎたかなしみさえ じょうかしてくれる気がした [Pre-Chorus] むらさきのひかりが こころのすきまを埋めてゆく けんじつなひとみで わたしを見つめて [Chorus] アメシストみたいに ふかいあいでつつんで ちょうわのしらべで こわれそうなわたしをつないで こうきなかがやきで みらいをえがいてよ このむらさきにちかうよ えいえんのこいを [Verse 2] かがみにうつるじぶんわ すこしだけつよくなった ちえのしずくが落ちて なみだがけっしょうに変わる あなたがいないよるも ひとりであるけるように いしことばがささやくの 「あいわここにある」と [Pre-Chorus] ふかいむらさきのヴェールが きずをやさしくかくして しずかないのりで あしたを待ってる [Chorus] アメシストみたいに ふかいあいでつつんで ちょうわのしらべで こわれそうなわたしをつないで こうきなかがやきで みらいをえがいてよ このむらさきにちかうよ えいえんのこいを [Bridge] もしまた酔いしれて まよいそうなときも あなたのなを呼べば ひかりがみちびいてくれる けんじつなこのいしが わたしのらしんばんになる にどとはなさないでね… この手を [Chorus ] アメシストみたいに ふかいあいでつつんで こころのへいおん ずっとまもってて こうきなむらさきが ふたりをむすぶなら このいしにちかうよ どんなあしたもともに [End]

