[Intro] [Verse1] 僕らがまだ ちびっ子のときに よく月の光を 追いかけていたよね 夜なんてちっとも 恐れないで 星の海に 石を投げていたんだ [Pre-Chorus] 一緒に歩いてきた道も ほら あの時の傷の跡も 胸の奥に 君は棲んで 僕の一部に なって欲しいから [Chorus] 僕はいつだって 君が還る場所 声が届かない 夜が来ても 僕はいつだって 君が還る場所 君と僕の 一つだけの合鍵を 握りしめて [Interval] [Verse2] たとえ世界が 壊れても(壊れても) たとえ明日が 崩れても(崩れても) 夜が来ると 考えてしまうんだ サヨナラを まだ言えていないのに [Verse3] Um… 君に会いたくて Um… 君とまた笑いたくて 色褪せない 夢の中で 君を探してしまう [Interval] [Pre-Chorus] 一緒に歩いてきた道も ほら あの時の傷の跡も 胸の奥に 君は棲んで 僕の一部に なって欲しいから [Chorus] 僕はいつだって 君が還る場所 声が届かない 夜が来ても 僕はいつだって 君が還る場所 君と僕の 一つだけの合鍵を… [Chorus] 僕はいつだって 君が還る場所 声が届かない 夜が来ても 僕はいつだって 君が還る場所 君と僕の 一つだけの合鍵を 握りしめて [Outro]