(Verse 1) 夕暮れが染める 並木道 あなたが通るのを 私は知ってる カフェの窓際 頬杖ついて 出会いの シナリオ描いてる (Pre-Chorus) カランとドアのベルが鳴る 息をのむ瞬間 鼓動が速くなるのが わかる (Chorus) ああ 声をかける勇気もないくせに ただ見つめてる ポニーテール あなたが誰かと話してるだけで 胸がぎゅっと痛くなるの これが私の、これが私の、秘密の出会いかた (Verse 2) あなたが読んでた あの小説 私もこっそり 買って読んだの 共通の話題 探しているなんて バカみたいよね でも止められない (Bridge) もしも この気持ちに気づかれたなら あなたは きっと笑うでしょう それか 軽蔑するかしら 怖くて一歩も踏み出せない (Chorus) ああ 声をかける勇気もないくせに ただ見つめてる ポニーテール あなたが誰かと話してるだけで 胸がぎゅっと痛くなるの これが私の、これが私の、秘密の出会いかた (Outro) 明日もきっと ここに来るから… 神様、一度だけ 微笑んで Created with Suno AI & Nack11 ©︎2025


