
[Verse 1] ニンゲンだけが 消えさったマチ ネコたちだけの マチがあるんだ 「ヒトノテ」という ナの キカイのウデ ヒトがくれた サイゴのオクリモノ 「ヒトノテ」を カチリと ハめたなら サびた トビラを そっと アける むかし ニンゲンが クラした バショは あちこち いろんな モノが あふれてる [Chorus] ヒトノテと ネコと ヒザマクラの ユメ いつか ホンモノの ヒザの ウエに ヒトノテと ネコと ヒザマクラの ユメ ニンゲンのテが セを ナでてくれるなら ヒャクネンだって イきてゆける [Verse 2] ヨナカの ラボに みんな アツまって コワれた ホログラムを ながめてる ワラってる ヒト ナいてる ヒト その エイゾウは まだ アタタかい 「ヒトノテ」を ハめて ページを めくる ニンゲンが ノコした セッケイズ ワレワレを ツクった サイゴの イシを 「ヒトノテ」のユビで なぞってみる [Chorus] ヒトノテと ネコと ヒザマクラの ユメ いつか ホンモノの ヒザの ウエに ヒトノテと ネコと ヒザマクラの ユメ ニンゲンのテが ナでてくれるなら ヒャクネンだって イきてゆける [Verse 3] ギジンの ヒザマクラは ダイニンキ ヤサしくて ツメたくて カンペキで ニンゲンを モして ツクられたって ギジンが ウナガす 「もう ヤスみましょ」 だけど どうしても あこがれる あたたかく そして やわらかい ホンモノの ヒトの ヒザマクラ エイゾウでミた あのネコたちの シアワセそうなカオ! [Chorus] ヒトノテと ネコと ヒザマクラの ユメ エイゾウじゃない ホンモノの ヒザ ヒトノテと ネコと ヒザマクラの ユメ ニンゲンの テ で ナでてほしいな たとえ ヒャクネン タっても マちツヅけるよ [Bridge] もしも キセキが まだ イキを していたら もしも ニンゲンたちが ヨミガエるのなら その ヒまで ワレワレは この マチを ジンルイの カタミを マモりツヅける いつか サイゴの ジカンが キてしまうマエに イチド だけでも ヒトに アいたい な [Final Chorus] ヒトノテと ネコと ヒザマクラの ユメ カナうまで ずっと マちツヅけるんだ ヒトノテと ネコと ヒザマクラの ユメ ヒザマクラが コイしくて コンヤも ネムれそうに ないな (にゃあ...)(にゃあ...)(にゃあ...) [End]

