
[Verse] 陽が沈むまで走った日々 汗まみれのシャツ 夏の香り 誰も知らない秘密の場所 星が近くて手に届きそう [Prechorus] 忘れられない 笑い声 風に乗せてどこかへ飛んで [Chorus] 全部夏のせいにして 夢も恋も溶けてく 眩しすぎる季節だね 全部夏のせいにして [Verse 2] 花火の音が響く夜空 心が揺れる揺れる波打つ あの言葉まだ聞けないまま 月が笑って見ているだけ [Prechorus] 足りない勇気 言い訳して 時間ばかりが過ぎていく [Chorus] 全部夏のせいにして 涙も嘘も隠して 焼けるような恋だったね 全部夏のせいにして

