[Verse] 帰れる場所が欲しくて 探してた 君に会うまで 頼む もう一杯ついでくれ あの子に恋した後で [Verse2] 光が続く道の 道しるべを目印の 思い出の中の君を まだ愛してる [Verse3] 何がいけなかったのだろう どこが悪かったのだろう 嘘だったのだろう 冷たくなった君を [Chorus] 帰れる場所が無くなって 少しずつきおく うすれて 頼む もう一杯ついでくれ あの子に恋したおもいで また一人 きっと一人 ひとりでここに居る [Verse 4] 行くあてもなく酔い潰れて また一人になる [Verse 5] ふと きみのこと考える いまさらどうにもならないけれど 温かかったまなざしが 今は心に突き刺さる [Verse 6] ふと きみのこと考える いまさらどうにもならないけれど 温かかったまなざしが 今は心に突き刺さる [Verse 7] ふと きみのこと考える いまさらどうにもならないけれど 温かかったまなざしが 今は心に突き刺さる


