(Verse 1) 小さなその手に 何を渡そうか 傷つかぬようにと 守ってばかりいた でも本当は知ってる 世界は広くて 箱庭じゃ見えない 景色があること (Chorus) 君だけの地図を広げてごらん 道はひとつじゃない 無数に続いている 転んだっていい 涙したっていい その痛みが君を強くするから 未来は君の手の中に (Verse 2) 僕が歩んできた 足跡が教える 与えられた場所が 全てじゃないこと 新しい扉 開けた瞬間の あの高鳴りを君にも 感じてほしい (Chorus) 君だけの地図を広げてごらん 道はひとつじゃない 無数に続いている 転んだっていい 涙したっていい その痛みが君を強くするから 未来は君の手の中に


