
[Verse 1] ながれゆくひとびと かげをおとしすぎてく しらない かいわごし ゆうやけ あたしも にじんでる [Verse 2] カラカラのざっとう だれかとめがあいそうで うつむきながら え-き-す-とら あたし えんじてる [Verse3] くりかえすひびのなか きょうもまたいきをする うつくしいく おもえた このまち あたし たちどまる uh- [Verse 4] てんめつするあかしんごう だれひとりいないのにね とおりあめ においが かみぶくろ ひどくぬらしてく uh-ah- [Verse 5] おともなくよるがくる みずたまり ねおんいろ てのひら のこったのは さびしさいろの あたたかさ [Verse 6] めぐってく ひびのなか きょうもまたいきをする うつくしく おもえた このまち あたし たちどまってる uh- [Outro] まちのひがゆれている いきをするように ただ きえてまた ともるだけ eh-eh- uh-uh- このままで あたし 「いいですか?」ah-

