
[Verse] 山の道を 君と歩く足音 小さな影が 先を照らしてくれる 凛と立つ耳に 風が吹き抜けて パートナーの背中が 僕の道標 [Pre-Chorus] 何故だろう どんなに険しい道も 共に越えられる気がする [Chorus] さあ行こう僕らの山頂へ 遠い空を目指して行こう その瞳が教えてくれた 急な岩場でも 共に越えて行こう [Verse] 「この山道を 選んでみようか」 「稜線の先には どんな景色があるかな?」 「雲を突き抜けて この先の世界へ」 「信頼できる相棒と もっと高みを目指したい」

