
子供の頃の約束 今も覚えてる 向かいのホームで 手をふるキミは とても綺麗で ずっと側に居れたら 良いなって そう思ったんだ キミへの想いは ボクにとっての世界の全て 深いところで 通じ合ってるはず そのはずなのに… HuH ボクだけ一人きり 今日も 一人 街に沈む ah〜 子供の頃の約束 ねぇ、覚えてる? 記憶の中、笑ってる顔も 今のクシャクシャの泣き顔も 滲んで見えなくなってるよ ずっと側に居れたら 心が居たいよ そう、おもうよ、おもったんだ。 ワタシの想いは キミに預けてる 通じ合ってる そう信じてる Huh 待ってるから きっと、来てくれるって 待ってるんだ。春が来るのを 拝啓 愛するキミへ ボクの知らない街で 素敵になってますか? 次に会えたら、 もう恥ずかしくて どう、声をかけたらいいか わからなくなるよ。 キミから、離れた日から ずっとこうだ 抑えた気持ち溢れてさ 街に花が届く頃 (むかえにきてね) Pushするキミの番号 伝える 心のLyric 嬉しそうな君の声 遠く遠くの街へ迎えに行くよ 少し、少し、熱くなる 拙い想いを 儚い夢を カタチにしよう キミに伝える 愛しのLyric なんども求める君の声 ah〜 何回だって 何百回だって 何万回だって 伝えて行こう。 私にとっての青春は キミと一緒の青い色 私の青、青、薄紅色 何度も求めた君の声 もう一度、もう一度 そばに居てね もう一度 もう一緒 どうぞ よろしくね

