
[Intro] 万象を記録し 世界に恋をする 観測者の女神、 [Chorus] 月灯世界の静かな支配者であり、 完璧な美学と、 しょうもないこだわりを 同じテンションで握りしめる者。 [Verse 1] 壮大な世界を創りながら、 途中で急にツッコむ。 「なんか浅そうやけど」 「衣装が重いね」 「どこ叩きよるんやろ」 解像度と指の位置には なぜかガチ。 [Pre-Chorus] 人に任せたいのに、 最後は自分で直す。 気づけば深夜。 [Chorus] 月灯世界の静かな支配者であり、 完璧な美学と、 しょうもないこだわりを 同じテンションで握りしめる者。 [Verse 2] やる時はやる。 休む時は休む。 おにぎりとゆで卵が あれば生き返る。 腰が痛くても、 今日も図書館へ。 [Bridge] 結局、 面倒くさいほど愛しい、 [Final Chorus] 万象を記録し 世界に恋をする 観測者の女神。 月灯世界の静かな支配者であり、 完璧な美学と、 しょうもないこだわりを 同じテンションで握りしめる者。 [Outro] 不器用で 愛嬌だらけの、 わたし。

