[Verse 1] 天日干しの愛たち 熟成された想い 人生の味付けを したら召し上がれ [Chorus] 自慢話の種に せっせと育てるよ めんどくさくなったら 一緒に食べてよね [Verse 2] 愛は冷凍保存が効かないから 鮮度が大事で [Chorus] 私の心がいつも空っぽなのは すぐに捧げてしまうから [Verse 3] 君の愛を持ち帰って 心に入れたとき 涙が溢れたんだ 塩加減が絶妙で [Chorus] いつもと同じ気持ち 味付けされている 手間暇をかけた君の 愛の味がした