
[verse1] ハーロ? ハハハロウィーン? ハロハーロ ハーロ ハーロウィーン ハロハー ハロ ハロー ハロウィーン! ハロ ハーロ ハロー? ハーロウィーン? [pre-chorus1] ハロウィーン? ハロハロ ハローウィーン (ハロハロ ハローウィーン) ハロウィーン? ハロハロ ハローウィーン (ハロハロ ハローウィーン) ハロ ハロ ハロ ハローウィン! ハロ ハロ ハロ ハローウィン! ハロ ハロ ハロ ハロウィン! ハロ ハロ ウィン ハロー [chorus1] (Oh) ハロ ハロ ハロ ハーロウィン ハロ ハロ ハロウィン ローウィン ハロローウィン ハロウィン ハローウィン ハローウィン ハロ ハロ ハロ ハロ ハローウィン! ハロ ハロ ハローウィン! ハロウィン! ハロハロウィン! ハロウィーン! [bridge] みなさん 知っていますか? 世界は すでに 行き詰まっています 同じ 毎日が 繰り返され 心は すり減り 「閉塞感」が 「蔓延」しています 理性による 対話 既存の ルール それら 「旧来」の システム 全てが 機能不全を 起こしています なぜか? われわれが 「日常」や 「常識」といった 幻想に 「固執」しているからです コミュニケーション不全 深まる 孤独 「無気力」 と 「無関心」 これら すべては 「わたし」 と 「あなた」を 区別する 「常識」が 生み出した 「壁」に ほかなりません この「壁」を 破壊しない 限り われわれに 明日は ないのです では どうすればいいのか? 常識を 捨て 理性を 麻痺させ 「パーソナリティ」を 「融解」させるのです 「小手先」の改善など 「無価値」です 「形式的」な 「対話」など 「欺瞞」です 必要なのは 思考の 停止 「異なる立場」の 「尊重」ではなく 「混濁」です 全ての 人間が 「自分」という名の 「首輪」を 捨て去り 一つの 巨大な 「熱狂」に 一つの 「カオス」に 身を投じることです その 「祝祭」の 名を 我々は知っています 「個」を捨て去る 「仮装」 「理性」を無力化する 「狂騒」 全ての区別と常識を 無意味化する 唯一の「解放区」 そう 世界を救うのは 「ハロウィン」だけなのです 「ハロウィン」だけです 「ハロウィン」だけです 「ハロウィン」だけです 「ハロウィン」だけです [chorus2] ハロ ハロ ハーロ ハーローウィン! ハロハロ ハローウィン ハロウィン! ハロロウィン!ハロウィン!ハロウィン!ハロウィン! ハロハロ ハロ ハーロ ハーローウィン! ハロハロ ハーローウィン ハロウィン! ハロハローウィン ハロウィン! [chorus3] ハロ ハロ ハーロ ハーローウィン! ハロハロ ハローウィン ハロウィン! ハロロウィン!ハロウィン!ハロウィン!ハロウィン! ハロ ハロ ハロ ハーロ ハーローウィン! ハロハロ ハローウィン ハロウィン! ハロハローウィン ハロウィン!

