
果てしない日々と 気がつけば僕も汚れていた 無邪気に遊んだ 夏の風目に焼きついてる 時の流れに見失っていた 人の心優しく微笑んで 変わらずに君はここにいた 眩しい日差しと七月の憂鬱 過ぎ去る時をただ待ち続けた 幼い想いを胸に抱いたまま 泣いていた くだらない日々を忘れていた あの頃のこと些細な事で笑いあって 心を震わせていた 眩しい日差しと七月の憂鬱 過ぎ去る時をただ待ち続けた 幼い想いを胸に抱いたまま 泣いていた 君の優しさと柔らかいぬくもり そっと包んでくれる優しい笑顔 忘れられなくて忘れたくなくて 泣いていた

