いちおくにんに ひとりの きゅうきょくの Stealth えいち Songwriterに おいらわ なりたい だれも みたことのない けしきが みたい たましいの かいほう じゆうな せかいに とびこみたい だから だれも きかない きょくを じぶんのために かくよ たくさんの ひと みんなに きいてもらいたい なんて まったく おもわないよ みぎな ひとも いれば ひだりな ひとも いる Antiには であいたくない めんどうくさいからね かまっているほど じゅみょうわ ながくないからね そんなことを いいながら ここに でてきた むじゅん [The key changes after the interlude. ] かしが わいてきて ねむれない。 かしが わいてきて ねむれない。 うたわ たましいの がいこっかくである にくたいの なかで ぼうちょうして ふくらみつづけて げんかいを こえると はれつしたり あるいは しずかに もれでるもの だと おもうんだ。 それを きいて きょうかんする ひとって たぶん 「つれげろ」なんだと おもう おなじ たいけんを した ひとが じょうけんはんしゃする さけられない はんのう あるいみ びょうきか? いや、どくを はいしゅつするための じじょうさようか? それとも いのちを まもる めんえきしすてむなのか? かなしみだったり くるしみだったり かなわぬ がんぼうだったり (ごくごくまれに よろこびも あるけどね) はきださなきゃ こわれてしまう この がいこっかく を うちがわから つきやぶって ことばが melodyが とまらないんだ。 かしが わいてきて ねむれない。 かしが わいてきて ねむれない。 くらやみの なかで たましいが ぼうちょうしている。 きみも おなじだろう?



