[Intro] (Intense electric guitar and Erhu harmonious intro) [Verse 1] 砂塵舞い散る 荒野の果てで 名もなき星が 産声を上げる 握りしめた 刃(おもい)は熱く 混沌の世を 切り裂くために [Pre-Chorus] 嵐を呼べ 魂の鼓動 恐れを知らぬ 瞳で見据えて 限界の先へ いざ駆け抜けろ [Chorus] 舞い上がれ! 一騎当千の華 轟く咆哮 天を貫け 紅蓮の炎 この身に宿して 我が道を 斬り拓け! [Verse 2] 立ちはだかる 幾万の影 怯むことなど 疾うに忘れた 背中を預ける 友の絆が 無限の力を 呼び覚ましていく [Pre-Chorus] 天地を揺らせ 覇者の旋律 退路は無い 前だけを見つめ 運命の先へ いざ飛び込もう [Chorus] 咲き誇れ! 乱世を照らす光 嵐の中で 時代を創れ 不屈の闘志 この胸に抱いて 何度でも 立ち上がれ! [Guitar and Erhu Solo] (Fast and emotional solo, blending rock and traditional elements) [Bridge] 哀しみの雨が 降り注いでも 希望の歌は 決して絶やさない 私の声が 刃(つるぎ)となって 明日への道を 照らし出すから [Guitar Riff] [Chorus] 舞い上がれ! 一騎当千の華 轟く咆哮 天を貫け 紅蓮の炎 この身に宿して 我が道を 斬り拓け! [Outro] 遥かなる空へ 響け 勝利の調べ (Erhu fading out with heavy guitar chords) [End]



