
わたしにも似合うかしら あの子の綺麗なカイト あなたに会いに行くため わたしは羽ばたき出します 息が苦しくなるほど あなたに近づいた気がした いつかは会えると思い さらにこうどを上げてた どれほど高くとんでも あなたには会えないこと わかりはじめてきた頃に 風が私をさそった かなわない〜 ゆめなんか〜 壊れてしまえと泣いたのは あきらめた〜 こころから〜 涙がすこし、こぼれただけなのに あなたはね〜 どうせまた〜 私をぶんがくしょうじょだと 笑うでしょ〜 なじるでしょ〜 それでもたまに やさしくするから

