
[Intro] 久しぶりでも 久しぶりじゃない 昨日の続き みたいに頷き 合わない時間に 会えない期間 でもNo change 奇跡のSTORY 今宵は いいんだぜ 戻ろうか Back in the Day [Verse 1] お前がいたから 笑える今がある それだけは 今も 変わらないREAL 道をそれた日 夢にそれた日 そうさ、俺らやばい夜をいくつも越えた 叶わない 夢にもがいた 夜があった 叶わない 恋に 迷った 朝もあった そんな時に 流れた音の隣に そこにはいつも お前がいた [Verse 2] 久しぶりに 会った日の帰りの際に 気持ち良く感じた 北風の煽り 瞼閉じれば 頬に道を造り 静かに流れる 小さな河 確かに あれは涙だったんだろうな あれは お前のでかい優しさだった でかい絆が 多分絶対ここに存在 だから言っとく ありがとうとな [hook] 流暢なflowなんていらねぇ 明朝まで語るぜ 言う必要もねぇ 年相応な振る舞い なんていらねぇ 宵から明けまで 続く明星の語らい [Verse 3] もちろんだ 解ってるさ 無論 お前にも 進むべき道があった 俺にも 俺の道があったからな ただ、お互い同じ道に居合わせただけさ 当然ながら それはただの偶然 だが、そりゃ必然だろ? おれは言うぜ 何年空いても 昨日みたいに語らい 最高さ 気兼ねは無用だ My bro [Verse 4] 大切な人も出来たし 家族も出来た お前も自分の道を 歩いてんだろう 世界のセオリーなんかじゃ 到底 測定不能な 不思議な距離がある 理由をみつける 必要もなければ 説明で肩つく 簡単な話でもない でかい絆が 多分絶対ここに存在 だから言っとく ありがとうとな [hook] 流暢なflowなんていらねぇ 明朝まで語るぜ 言う必要もねぇ 年相応な振る舞い なんていらねぇ 宵から明けまで 続く明星の語らい [outro] 語らいの最後に 最高のマイメンに… あなたに言っとく ありがとうとな

