
七月のポルカ音頭
(Haaaa, haaaa) (Haaaa, haaaa) [chorus, harmony] しちがつのポルカ ポルカ くるり まわってみませんか (uhhhhhhhhh) 右へ 左へ ステップ踏めば 夏がこちらを 向きますよ しちがつのポルカー Haaaan [Verse] ラムネのびんに ソラが映り ビーダマだけが きらりとします 言えないことば ひとつふたつ アワになって のぼります ヒガサのカゲが まるくなれば 足もとだけが 涼しいです あなたの声が 近づくたびに 胸のリボンが 急ぎます (ahhhhhhh, ahhhhhhh, ahhhhhhhh) [chorus, harmony] しちがつのポルカ ポルカ 手をとっても いいですか (uhhhhhhhhh) 波のしぶきが はねるたび ほほが赤く なりますよ しちがつのポルカー Haaaan [Verse] ゆーだちあとの ぬれた町に 虹のかけらが 落ちています 遠くで鳴った 夏のタイコ 胸の奥まで ひびきます 白いサンダル 砂をけって 海のほうまで 走ります あなたとならば 遠い道でも 歌いながら 行けそうです (ahhhhhhh, ahhhhhhh, ahhhhhhhh) [chorus, harmony] しちがつのポルカ ポルカ くるり まわってみませんか (uhhhhhhhhh) 右手を上げて 左を向いて 夏のまんなか 踊ります しちがつのポルカー Haaaan [Interlude] [guitar solo] [chorus, harmony] しちがつのポルカ ポルカ くるり まわってみませんか (uhhhhhhhhh) 青い空まで 手をのばして 少し大人の ふりをします (ahhhhhhhhhh) しちがつのポルカ ポルカ くるり まわって ごあいさつ (uhhhhhhhhh) 春のつづきの 風にのって 恋の季節が 来ましたよ しちがつのポルカー Haaaaan

