
[The red-shirted warrior confronts the closing train doors. This is no commute—it is judgment, sacrifice, and the final test of resolve.] [verse] ざわめいた あさのホーム のりこむべき れっしゃ ギシギシとしたヤツ せかいのハざまに たっているおれ ハんぱなきもちじゃ みとめられねーだろ? [pre-chorus] このドア ただのとびらじゃねえ あゆんできた おれのじんせいそのもの にげたこと ためらったこと ぜんぶ いま ハさもうとしてくるぜ! [chorus] いまこそ ふみこめよ こころのもんえ! かさなるドアに からだごと つっこめ! いたみこそ いしのしょうこ おれわのる このうんめいのれっしゃに! [verse2] さぎょうふくのひと よこめにみてる 「まにあわねーな」って おもってるだろ? でもおれわ とまらねー このいっぽわ のがすわけにわ いかねーぜ [bridge] 「ハさまれるのがこわい? あたりまえだ… でも のりすごすほうが ずっとこわい… だから このドアに すべてをかけるのさ…」 [chorus] いまこそ ふみこめよ まよいのくうかんえ! かさなるドアが このむねをためすなら おれわ まようことなく ハサマリながら のりこむぜ! [outro] ハサマったぜ だがねじこむ! おれわ おれわ のらなきゃならねーんだ だれのためでもねぇ おれのためにだけに… おれわ けっして のりおくれない!!

