[Ambient] [verse] お星さま 睨む 空の上 [verse 2]一体いつまで ぼくはここに いなくちゃ いけないの [distorted guitar,electric bass,drums entry] もしも孤独に終わりがあるなら どうか今すぐそれをくれないか こんな虚しい真空地帯 すぐに抜け出しててってー [quiet] [verse 3] 地上では うごく 人の群れ [verse 4] 閉ざされた 宇宙 お星さま セキラキラ [distorted guitar,electric bass,drums entry] もしもぼくの煌めく眼光に 地球ほろぼす力があるなら 憎き明るい緑の星へ 破壊光線ビビッビーム [spoken] だから歌うよ [calm] [chorus] ガンビーム まっさかさ [spoken] 「もしぼくが人間になれたなら、きっと世界を滅ぼすことを企むだろう  明るい空気を楽しむよりも、暗いところに閉じこもってるのがお似合いだからさ  きっとぼくが動けたら、世界を滅ぼすガンビームを作るだろう  そのために勉強して、偉くなって、嘘つきどもに囲まれて、ちやほやされて  それでも……いや、だからこそ! 決意揺るがず、完成させるなり殺人光線を全世界にばらまくだろう  そしてぼくはひとりに戻るんだ  やっとほんとうのひとりに戻れるんだ  もう、誰も目障りなやつは存在しない!  キャッホー! メーデー! メーデー! メーデー!」 どうか歪んだぼくの眼光に 地球滅ぼす力をおくれ 嘘つきばかり緑の星へ 破壊光線ビビッビーム だから歌うよ ガンビーム のどけきや