(Verse 1 - 江戸) 瑠璃の鉢の中 映る江戸の月 私を見つめる 君の面影 「生きてる宝石」と 呼ばれた記憶 この狭い宇宙が 全てだった (Verse 2 - 現代) ビニールの城の中 滲む灯り 私をすくった 君の指先 「夏の夜の夢」と 呼ばれた記憶 なぜだろう この景色… 知ってる気がした (Pre-Chorus) 時代は巡り 人は変わっても いつも誰かの 瞳に見つめられ 願いを映して 息をする (Chorus) Ah 硝子の金魚 脈を打つ 泡沫の命 誰かのための 美しい牢獄で 泳ぎ続ける 君が望むままの 私でいるから (Rap Verse) Yeah, check it. Wakin, Ryukin, Ranchu, Demekin 名前は変われど 同じ宿命 From a ceramic bowl to a plastic bag The stage changes, but the role's the same 見世物でいい 癒しでいい But deep inside, a silent scream (Chorus) Ah 硝子の金魚 脈を打つ 泡沫の命 誰かのための 美しい牢獄で 泳ぎ続ける 君が望むままの 私でいるから (Outro) 泡沫の夢は、まだ続く。