[Verse] 古い街並みで夢を見る 電脳の風が肌に触れる ネオンの花びら夜を飾り 未来と過去が手を繋ぐ [Verse 2] 機械の鼓動が空に響く 冷たい鋼は生きている 月の光に照らされながら 無限の闇を踊り抜ける [Chorus] ネオンの川に流されて 失くした声が響き渡る 零の涙は乾かない サイバーの花よ咲き誇れ [Verse 3] 仮想の神々祈り込め 消えない罪を風に託す 刃の如く鋭い夢に 命の色は変わり続け [Bridge] 青い電光が空を裂いて 鋼の魂今を描く 千年の過去は目を閉じ 明日の光へ繋がっていく [Chorus] ネオンの川に流されて 失くした声が響き渡る 零の涙は乾かない サイバーの花よ咲き誇れ