
[Intro] [Dry Acoustic Guitar strumming, Lonely Irish Whistle] (Hmm...) [Verse 1] コックピットの 窓を叩く 小さな彗星の 砂の音 激しい嵐が 過ぎ去ったあと ただ、静かな夜が 戻ってきた [Verse 2] 傷ついたドレスを 畳んで 戦士の仮面を 枕元に置く 宇宙(そら)の果ては どこまでも暗くて 君の寝息だけが 部屋に響いてる [Pre-Chorus] [Steady Acoustic Percussion enters quietly] どんなに 遠く離れてしまっても 見上げる星座は 同じだから Time goes by, 私たちはただ 歩いていく [Chorus] [Calm and Gentle Chorus, No Belting] いつでも、どこにいても この祈りが 風に溶けてゆくように 泣かないで、My traveler 例えすべてが 過去に変わっても あなたと出逢った日々は ここにあるから [Verse 3] 日常という名の 眩しい幻 すれ違うシャトルを 眺めていた 愛だの恋だの 騒がしい言葉より 今はただ、隣の体温(ぬくもり)があればいい [Pre-Chorus 2] [Soft Strings and Whistle counter-melody] 迷いながら 進む軌道のなかで あくびを一つ、重ねるように 次の星へ、恐れずに歩き出す [Chorus 2] [Understated and Emotional Low-toned Vocal] いつでも、どこにいても 涙の雫を 乾かす風が吹く Hold my hand, under the fade light 夜が明ければ また旅が始まる 私たちは ただ、進むだけ [Bridge] [Guitar and Whispered Vocal Only, Minimal Sound] 100年経ったら、この船も消えて 新しい星が 生まれるのかな その時も、あなたと笑っていたい… [Build-Up] [No explosion, just a gentle swelling rhythm] (Mm-hmm... yeah...) [Chorus 3] いつでも、どこにいても この祈りが 風に溶けてゆくように 泣かないで、My traveler 例えすべてが 過去に変わっても あなたと出逢った日々は ここにあるから [Outro] [Acoustic Outro, Irish Whistle fades into the night] (Anytime, anywhere...) 静かに星が また瞬いた (Just a quiet night...) (Goodnight...)

