さあ、私を見なさい 迷いは捨てなさい 私の存在が 皆の憧れ この瞬間を焼き付けて 誰もが振り向く 私を見なさい 私の笑顔が 眠る街を目覚ます 閉じた心さえ踊り出すみたいでさ あなたの声が 私を輝かせる 涙がこぼれてしまったなら ほらほらおいで まだ誰も知らない 新しい景色 この目で見せるから そう決めたの 私が変える未来を さあ、視線を集めて 輝く場所へ あなたの憧れは 私の証 ああ、誰にも真似できない 私だけの美しさ その羨望の眼差しを 私に向けなさい どんな道でも 私が進めば華になる わかっているでしょう 立ち止まる理由なんてないわ 少しくらい無理をしてでも この笑顔は守りたいわ そうやっぱ選んだ道ならば 魅せるでしょう? 誰よりも輝くの いつか訪れるだろう 華やかな時代 今はただ進むの 私らしく 重ねてきた 涙も煌めきに 最高の私になる準備は出来てるの? さあ始めましょう この瞬間 さあ、私を見つめなさい 視線を逸らさないで この輝きは あなたにも届く この声を響かせて 空気を変える 見事なまでに 私は輝く さあ、視線を集めて 輝く場所へ あなたの憧れは 私の証 誰にも奪えない 私だけが持っている その眼差しが 私をさらに輝かせるの 愛される日々 刻まれる名前 いつかの夢が 私の原動力 何度でも 何度でも 言うわ 「私を見ていなさい」 「羨望の眼差しを 私に向けなさい」