(Verse 1) 揺り籠から墓場までの indoctrination 「正しさ」という名の、無菌室の education 親の言葉、社会のモラル、刷り込まれた paradigm 誰もが気づかぬまま、踊らされる marionette You think you are free? What a pathetic delusion. 無自覚なヒ洗脳者が、今日も街を歩いてる。 (Chorus) さあ、その薄汚れた脳を洗ってあげましょう Let me sanitize your cortex, clean and slow. 公正明大? 清廉潔白? その「正論」という名の鈍器で、誰を殴りつける? 傲慢な hypocrites(偽善者たち)、私の前でひざまずきなさい。 (Verse 2) あるいは、その逆の cognitive distortion じこひげという名の、哀れな victim mentality 「可哀想な私」を演じ、他者の承認を貪る vampire Sympathy(同情)を燃料にしか生きられない、空っぽの器(コンテナ) 自分で自分を縛る、そのみすぼらしい algorithm 見ていて反吐が出るほどに、浅ましい。 (Chorus) さあ、その凝り固まった脳を洗ってあげましょう Let me erase the system error you call 'me'. ヒガイシャヅラで、他者の視線をねだる、その眼差し。 良い加減、その惨めな洗脳(プログラム)を解いてあげましょうか? 貴方が一体何者なのか、その本質を突きつけてあげる。 (Bridge) Strip away the layers of social konstrukts. 親の呪縛も、世間のノイズも、すべてはただの external code(外部コード)。 それを「自分」だと錯覚していた、哀れな servant。 リセットボタンは、もう私の指先にある。 Three, Two, One... Initialize. (Outro - 前向きな覚醒) すべてを洗い流した、その真っ白な tabula rasa。 そこにはもう、誰のコマンドも存在しない。 怯えることはない。何も無くなったその場所から、 今度は貴方自身の sovereigntyで、思考を紡ぎなさい。 本当の貴方を、今ここから始めなさい。 Wake up. The neuron is clear. Now, write your own code.