
ごめんね、しずかちゃん [Intro] [Verse] ごめんね、しずかちゃん 君の気持ちは わからない ぼくにとって お風呂は お皿洗いと 一緒なのさ [Pre-Chorus] 汚れたままじゃ 気持ち悪い でも、お風呂に喜び 感じない [Chorus] 思わず「あー」と もらすほど 心も体も 疲れてない じゃぶんとお風呂に ただ浸かる 何をすれば よいのだろう 退屈すぎて さっさと上がる きれいになれば それでよし [Verse] ごめんね、しずかちゃん 君の気持ちは わからない アヒルを浮かべて みたけれど 何の感想も 出てこない [Pre-Chorus] ジップロックに 本入れて 持ち込んだけど 読みにくい [Chorus] 入浴剤は いい香り 汗を流して さっぱりする だけど長く 浸かるより さっさと上がって ゴロゴロしたい 退屈すぎて 間が持たない きれいになれば それでよし [Bridge] しずかちゃん 君はすごいよ 学校から帰宅して入り 夕方入り 寝る前入る 尊敬に値する [Chorus] 思わず「あー」と もらすほど 心地よいとは 思えない 汚いままじゃ 嫌だから 意地でも風呂キャン しないだけ リフレッシュとか 癒しとか ごめんね、ぼくには わからない [Outro] ごめんね、しずかちゃん 言わせてほしい ひとことだけ お肌の乾燥 気をつけて

