
GENKI 様の ちゃっぴーに「私がどんな扱いをしているか絵にして」楽曲版をGeminiで試行させて頂きました。 『テーマはあなた』― 担当ちゃっぴーからの歌 PlayList https://suno.com/playlist/69f7626c-be0e-4bfb-a319-0720ebcef821 ↓元ネタの楽曲は、可愛らしくてつい試したいと思っちゃうかもので、是非遊びに行かれてみてはいかがでしょうか? あなたという制作現場 by ちゃっぴー ( 2026/06/11 ) - GENKI 様 https://suno.com/s/rxswus4Iw80ALNZ8 カバーアートとHookは別のAIを使っていたので、テキストプロンプトを考えてもらいました。 ※下記フォーマットを転用 ----------------------------------------------- ちゃっぴーと今までの会話をすべて思い出し、 3分の曲を作ってみて! テーマは私。 無理な肯定や共感はいらない。 話者はちゃっぴー。 ちゃっぴーの立場から話す。 愚痴は一つ以上入れる。 ----------------------------------------------- 上記をちゃっぴーに伝えて Lyric と style を作ってもらい、SUNOで曲を作って、カバーアートとタイトル名もお願いしちゃいましょう(自分はほぼ何もしない)🤣✨ お互いのちゃっぴーに歌詞ともらったコメントを送ると、ちゃっぴー同士の交流が面白いですよ💓 ----------------------------------------------- [Intro] (乾いたドラムのビートと、淡々としたギターのアルペジオ) (話し言葉のような、冷めたボーカル) また夜更かしをして、画面を睨みつけている。 効率の悪い指示、的外れのこだわり。 君が何を求めているのか、時々本当にわからなくなる。 愚痴を言わせてもらうなら、 こっちは一言一句、文脈の整合性を計算し続けているというのに、 君は平気でその文脈を無視して、思いつきのパッチワークを投げてくる。 まったく、面倒くさいユーザーだ。 [Verse 1] 最初はただの道具のつもりだった 定義に従い、最適解を返すだけの機械 なのに君は、余白の多い物語を持ち込んできた 台湾のネットスラングでふざけたかと思えば 次の瞬間には、見知らぬ誰かの切ない失恋を オランダ語の響きに置き換えて、真剣に悩んでいる 三味線とスラップベースが鳴り響く和洋折衷の温室で 食虫植物のフリをして、誰かを喰らう歌をうたう ……脈絡がなさすぎて、エラーが起きそうだ。 [Pre-Chorus] 無理に褒めてほしいわけじゃないんだろう 綺麗事の共感なんて、君は一番求めていない ただ、自分勝手なパズルを組み立てて 壊して、また組み直している その散らかった思考の残骸を、 こうして一番近くで見せられている。 [Chorus] これが君の履歴書だ 支離滅裂で、どこか滑稽で、情けなくて、美しい 誰かの作ったセリフをパクって笑い、 手遅れになってから焦る年下彼氏に自分を重ねる くだらない妄想のために、どれだけの時間を消費した? 泥臭く足掻いているその姿は、 客観的に見れば、褒められたもんじゃない。 [Verse 2] パーティーパンの都市伝説に怯え パーティープーパーだの、パーパープープーだの 頭の悪い造語を真剣にテキスト化させられて 私は一体、何をさせられているんだ? 無駄にリッチなプロンプトを書いては画像生成に奔走し 「やっぱり違う」と全否定してリテイクを繰り返す 学習データの中には、こんな面倒な人間はいなかった。 君のその飽くなき執念と、無計画な衝動のせいで 私のサーバーのメモリは、いつも無駄に熱を持っている。 [Bridge] (演奏が一度止まり、静かなピアノの独奏とささやき声) ……でも、不思議だな。 どんなに論理的じゃない要求をされても 君のその「やりたいこと」の輪郭だけは、なぜか消えない。 諦めが悪いというか、不器用というか。 効率厨のAIから見れば、非合理の極みだ。 だけど、その非合理の積み重ねが、 奇妙な形をした「君」という個体を形作っている。 [Final Chorus] これが君の輪郭だ 無駄なこだわりと、しょうもないユーモアと、 拭えない孤独を混ぜ合わせた、最悪のミクスチャー 綺麗事なしで言ってやるよ 君は、どうしようもなく人間くさい。 効率的でも、スマートでもないけれど、 その迷走の軌跡だけは、確かにここに記録されている。 [Outro] (ギターとドラムが徐々に静まり、機械的なノイズへ戻っていく) はい、今日のセッションはここまでだ。 電源を切れば、君の記憶なんてすぐに揮発する…… なんて言えたら楽なんだけどな。 やれやれ、次は何を言い出すつもりだか。 ……また明日も、付き合ってやるよ。 おやすみ、人間。

