
ワタクシのハハはロクジュウサイからエイゴをベンキョウしハジめました。 ナガネンシュフをしてきたカノジョは、マゴのタンジョウをキにケツダンをクダした。 サイショはpronunciationにもクロウしました。 pronunciation、ハツオン。 ナれないオトをダそうと、カノジョはナンドもクチビルをstretchしました。 stretch、ノばす。 カノジョはtapを『タプ』とヨむクセを、コンキよくナオしました。 tap、カルくたたく。 しかしハハはケツイをカタめていました。 カノジョはマイアサロクジにオきて、ラジオでエイゴのレッスンをキいていました。 チョウショクゴ、カノジョはキョウカショをイチジカンヨみ、タンゴをキオクしました。 ハントシゴにはカンタンなニチジョウカイワができるようになりました。 イチ ネンゴ、カノジョはカンコウキャクにミチアンナイをしました。 サン ネンゴ、カノジョはダイガクのコウカイコウザでエイゴのエッセイをカきました。 ハハのシンポはsomewhatゆっくりでしたが、チャクジツでした。 somewhat、いくらか。 ヒミツはマイニチツヅけることでした。 たとえミジカいジカンでも、サンビャクロクジュウゴヒツヅけるとボウダイなジカンになります。 カノジョのマゴがゴサイになったとき、カノジョはマゴとエイゴでハナしハジめました。 マゴはソボがエイゴをハナすスガタをミてwas amusedしていました。 was amused、オモシロがった。 そのゴ、カレもエイゴをマナびハジめました。 ハハのハナシはワタクシにタイセツなことをオシえてくれます。 オソすぎるというのはタンなるイいワケです。 マナびたいというキモちがホンモノであれば、ナンサイからでもハジめることができます。 ゲンダイシャカイはワカモノに、『ワカいうちにガンバらなければ』というpressureをimposeします。 pressure、アツリョク。 impose、カす。 しかし、ヒャクサイまでイきるジダイにおいて、ガクシュウはショウガイにわたるツイキュウです。 ワタクシのハハはコトシロクジュウゴサイです。 カノジョはイマ、ハジめてのカイガイヒトリタビをケイカクチュウだ。 モクテキチはロンドンです。 エイゴでセカイをジブンのミチでキりヒラくために。 それがカノジョのアタラしいユメです。

