
[intro] [verse] 2人の未来をえがけずに 白いキャンバスは やけていた 夏は過ぎてゆく 泡立つ波 髪を切った訳 きけなくて [hook] 帰り道には 少しおどけて キスした事も あったけれど [chorus] Ah ふと立ち止まり なみだひとつぶ うるむ信号 恋は終わりと 約束をした2人 雨にフラれた 傘もない 公園で [verse] 今でも未来をえがけずに 自由と孤独に 慣れてゆく 何も変わらない 日々の暮らし 忘れたつもりの うそが痛い [hook] よく来た店の ドアを開ければ 笑顔を見かけ 背中向けた [chorus] Ah みじめな噂 立たないように 今度会うなら 見違えたよと 振り向いてほしいけど 大事な人が出来たとは 言わないで

