
パテサロ 今日の社歌 #66 2026年1月11日の社歌 中国風 二胡
[Aメロ] 知財(ちざい)の情報(じょうほう)が 静か(しずか)に流(なが)れ 眠(ねむ)っていたアイデアが 目(め)を覚(さ)ましてゆく 産業(さんぎょう)の未来(みらい)と 文化(ぶんか)の鼓動(こどう)が パテサロから広(ひろ)がり 社会(しゃかい)を変(か)えてゆく [Bメロ] 継続(けいぞく)は力(ちから)なり 淡々粛々(たんたんしゅくしゅく)と 北風(きたかぜ)ではなく太陽(たいよう)で そっと前進(ぜんしん)をうながしていく 人(ひと)に迷惑(めいわく)をかけなければ何(なん)でもOK 自分(じぶん)にできることを 自分(じぶん)が好き(すき)なことを続(つづ)けて 誰(だれ)かが笑(わら)うまで [サビ] パテサロ パテサロ 知財(ちざい)の海(うみ)を照(て)らす灯(あか)り 情報(じょうほう)がめぐり 知恵(ちえ)が息(いき)をする パテサロ パテサロ 文化(ぶんか)と産業(さんぎょう)が広(ひろ)がる世界(せかい) 知財(ちざい)が輝(かがや)き 幸(しあわ)せな社会(しゃかい)へ [Cメロ] 本当(ほんとう)に好き(すき)であること 少(すこ)し小心者(しょうしんもの)でいること 最後(さいご)は運(うん)がそっと 扉(とびら)を開(ひら)いてく 好(す)きなことをやって 誰(だれ)かが喜(よろこ)んだとき その端(はし)っこを少(すこ)しだけ 掠(かす)りをいただこう [大サビ] パテサロ パテサロ 知財(ちざい)の川(かわ)を流(なが)す風(かぜ) 情報(じょうほう)が走(はし)り 未来(みらい)が歌(うた)いだす パテサロ パテサロ 太陽(たいよう)みたいなメディアで 産業(さんぎょう)と文化(ぶんか)が 幸(しあわ)せを運(はこ)んでく

