[Verse 1] セミの声が遠くなる 茜色の帰り道 並んで歩くあなたの 少し大きな歩幅 私のたあいもない話に 微笑んでくれる横顔 ただそれだけで この胸は幸せで満たされていく [Chorus] ただ優しいだけじゃない あなたの強さを知ってるから 夢を語るその瞳は 何よりまっすぐで眩しいの 私が迷いそうな時は そっと背中を押してくれる ああ 心から尊敬してる あなたという光を [Verse 2] 悔しくて泣いたあの夜 「君なら大丈夫」と言ってくれた その言葉ひとつだけで また前を向く勇気をもらった 周りの声に惑わされず 自分の信じる道を行く その背中に未来を重ねて 私はずっとついていきたい [Chorus] ただ優しいだけじゃない あなたの強さを知ってるから 夢を語るその瞳は 何よりまっすぐで眩しいの 私が迷いそうな時は そっと背中を押してくれる ああ 心から尊敬してる あなたという光を [Bridge] 夕闇が街を包んで 星がひとつ輝きだす この温かい手を 離さないでいたいと強く願った [Outro] 茜色の空に溶けていく あなたの横顔 ずっと見ていたい ありがとう この愛を ©︎2025 Nack11 Created with Suno AI Lyrics & arrangement by Nack11



