
[Intro] [Chorus] 世界を変えたかったんだ うまれてきたいのちがひとつのこらずかがやくような むりょくでなにもしかたないんじゃない ただ泣いて笑っていきていけるいのち [Verse] ふとある日そこにいたように 電車はひがしへむかっています 肩と肩はふれあってるのに こころはとおくハナレあったまま [Verse2] おなじばしょへむかっているわけじゃないけど 同じ時代をあるいてる命が 今ではそでがふれあっただけなのに トゲがささったみたいだね [Bridge] 知らない人って話しかけてはいけないの ひとのこと、なぐったことなんてないよ [Chorus] 世界を変えたかったんだ うまれてきたいのちがひとつのこらずかがやくような むりょくでなにもしかたないんじゃない ただ泣いて笑っていきていけるいのち いつか隣の命と肩を組んでみたい [Interlude] [Verse3] あれなんで気がつくと空の上 飛行機は西に向かっていました 窓から見える海にはしまじまがうかんでいて 元はみんな兄弟だったんだよって [Bridge2] それぞれにその場所で根が生えたね あなたのそばにも笑いあえるだれかがいるよね [Chorus2] 世界を変えたかったんだ ほんとうは自分のいのちがひとつぶのこらずかがやくように むりょくにおしつぶされてるんじゃない ただ笑ってひとをてらしてるいのち 世界を変えたかったんだ ほんとうに宇宙の星のひとつひとつの顔がわかるようで むいみにながめているだけなんじゃない 手をのばせばこころに触れるいのち [Solo guitar] [Hook] ねがいがからだのそこのほうから つながっておりあってつよくなって いまさびしいいのちをひとつのこらず 呼びたい、名前を呼びたい、つよくなりたい [Pre-Chorus] おしえてもらったゆうきをさけびながら なやみのなかにいても いまいきているよ ひとりでたってるよ なんでかはしらない もういちゃったんだ僕ら [Chorus3] 世界を変えたかったんだ うまれてきたいのちがひとつのこらずかがやくような むりょくにおしつぶされてるんじゃない ただ笑ってひとをてらしてるいのち むいみにながめているだけなんじゃない 手をのばせばこころに触れるいのち [Pre-Outro] 手をのばすのはこわいから ずっとただ手をあげてまってるよ [Outro] そういういのち

