[Verse] まだ涼しい風が吹くあの日 キミの声 小さくピピピピと響き 大丈夫 きっと大丈夫って思ってた その期待が儚く散った午後 [Chorus] エアコン無しで夏を乗り越える 汗ばむ日々も夢を見ていこう 太陽の下で笑顔を探して この季節を胸に刻み込むんだ [Verse 2] 窓を開けて流れる街の音 風鈴の響きが心に触れる 冷たいジュース 手に取りながら キミの存在を今も想う [Chorus] エアコン無しで夏を乗り越える 汗ばむ日々も夢を見ていこう 太陽の下で笑顔を探して この季節を胸に刻み込むんだ [Bridge] 時には逃げたくなる夜もあるけど 星空が教えてくれる強さを 未来はきっと明るい色に染まる そんな予感を信じてみるんだ [Chorus] エアコン無しで夏を乗り越える 汗ばむ日々も夢を見ていこう 太陽の下で笑顔を探して この季節を胸に刻み込むんだ


