【Intro】 "冷(つめ)たいな..." (ピアノの雪(ゆき)アルペジオ) 【Verse 1】 遠(とお)くからでも 会(あ)わせてくれへんか 雪(ゆき)が降(ふ)って 心(こころ)冷(ひ)やした 元気(げんき)か? 新(あたら)しい彼女(かのじょ)は? 相変(あいか)わらず 簡単(かんたん)な生活(せいかつ)か? ワタシいなくても 平気(へいき)やったんやな 世界(せかい)は広(ひろ)い 見(み)て回(まわ)れ あんたは旅(たび)に出(で) ワタシは古(ふる)い場所(ばしょ) 見知(みし)らぬ光(ひかり) 記憶(きおく)の姿(すがた) 【Chorus 】 忘(わす)れよう この想(おも)い ごめンな わからへんかった 何度(なんど)も傷(きず)つけて 山(やま)越(こ)えても 見(み)つからへん あんたのような存在(そんざい) 四季(しき)過(す)ぎても 想(おも)い掙(あらが)う 一人(ひとり)で歩(ある)く 出口(でぐち)見(み)つからへん あの日(ひ)とすれ違(ちが)う時間(じかん) 【Verse 2】 自分(じぶん)を騙(だま)した 忘(わす)れられると思(おも)ってた 何(なん)を見(み)ても あんたを思(おも)い出(だ)す 断(ことわ)ってきた 避(さ)けられない感情(かんじょう) 誰(だれ)も ワタシの唯一(ゆいいつ)になれへん 【Final Chorus】 忘(わす)れよう この想(おも)い ごめンな わからへんかった 何度(なんど)も傷(きず)つけて 山(やま)越(こ)えても 見(み)つからへん あんたのような存在(そんざい) 四季(しき)過(す)ぎても 想(おも)い掙(あらが)う 一人(ひとり)で歩(ある)く 出口(でぐち)見(み)つからへん あの日(ひ)とすれ違(ちが)う時間(じかん) 【Outro】 "もう...いいや" 雪(ゆき)よ ずっと降(ふ)り続(つづ)けて


