部屋の隅で 窓から射し込む光 香しい 懐かしい記憶 小さい月を見たんだ 暖かな指先 狂おしい程 夢にでるかな そんな風に感じた みたい 可愛らしい君 導かれる空間 少しだけ 知れたよう だね 夜はまだ 静かに続いてる