[Verse] 十六歳のときに聞いた噂 東京の深夜のラーメン屋 深夜 零時過ぎに 現れる幽霊のこと [Verse 2] 日本中の呪われた魂 死者の飢えを満たすために 太鼓腹の男の霊 現れて満足して消える [Chorus] 彼を満足させなければ 彼の指が喉をかきむしる 息ができない ・・・やめてやめて 彼の指が喉をかきむしる 息ができない 息ができない やめて [Verse 3] 深夜のラーメン屋で 日本中の呪われた魂 ラーメン食べてるときに 死者の飢えを満たすために [Chorus] 彼を満足させなければ 彼の指が喉をかきむしる 息ができない ・・・やめてやめて 彼の指が喉をかきむしる 息ができない 息ができない やめて [Outro] 深夜 零時過ぎに 太鼓腹の男の霊 永遠に私を苦しめる