〈夜の太陽〉僕=内気で存在感ない 〈月〉君=内気で存在感ない 〈星〉周りの輝いてる人たち [Intro] 僕は誰にも 見てもらえない 周りには 輝く星の群れ 君は僕と 同じタイプだね だからかな ほって置けなくて [Chorus] 君の輪郭 なぞるように そっと光を 映してる 誰も知らない 輝きを 僕が影から 見てるから [Verse] 誰も僕を呼ばない それでもここにいるんだ 見てもらえなくてもいい 僕が見るがわに 回ればいい [Pre-Chorus] 僕は見られなくてもいい 君のことを知っている 誰も気づかなくても 僕はここで見ている [Chorus] 君の輪郭 なぞるように そっと光を 映してる 誰も知らない 輝きを 僕が影から 見てるから [Verse] 星は自ら輝く 誰もが憧れる光 僕はただ見上げる 届かないままでも 願うように [Pre-Chorus] でも月は違うんだ 誰かが照らさなきゃ だから僕がそばにいて 君を映す光になる [Chorus] 君の輪郭 なぞるように そっと光を 映してる 誰も知らない 輝きを 僕が影から 見てるから [Bridge] 僕は夜の太陽 目に映らない光だけど それでもここにいるから 君はもう迷わないで [Final Chorus] ほら光って 月が輝き 僕はいるだけ 見てるだけ 僕が知ってる 輝きで 君が前を向けるなら [Post-Chorus] 僕は知ってる 君のこと 僕が見てるよ その個性 だから怖がらないで 君はもう ひとりじゃない [Outro]