[Verse 1] 秋の風まだ薄暗い道を 小さな足で一歩一歩 親子で夢見る甘い木の匂いの香り 深呼吸かねむる春の山でも [Chorus] 秋の祈りを探している 冷たい風が背中をして 光が空から微笑むようで 胸が少し弾むんだ