あいとせいぎは ともだちか だれのせいぎで いきてるの にぎったこぶし ぶつけても へこんだかべが わらうだけ [Verse 1] かなしいことは いつだって だれかのせいぎで おきている わたしのいかり ぶつけても かべはだまって へこむだけ あめはうみへと ながれこみ うみはくもへと かえってく ぐるぐるまわる このせかい なにをのこして きえるのか [Verse 2] だれかがわらい だれかなく てんごくみたいな じごくだね だましたこころ むしばまれ にげばをなくし そらへちる [Chorus] せいぎのかたちで ころされる だれのせいぎで いきてるの にぎったこぶし ぶつけても へこんだかべを みつめてる [Bridge] あめがくもへと もどっても わたしのいかり もどらない [Chorus] せいぎのかたちで ころされる だれのせいぎで いきてるの にぎったこぶし ぶつけても へこんだかべが わらうだけ