[intro - trumpet orchestra] [Verse 1] しろすぎる ひかりに めお やかれて わらうことだけ おぼえさせられた あしなみわ そろう おとだけが ただしい ぼくの こどうわ すこしだけ おくれている [Pre-Chorus] ずれている ずれている このせかいの はくに あわない それでも それでも とまることわ ゆるされない [Chorus] かがやけ かがやけ こえが さけるまで いわえ いわえ なにも かんじなくなるまで ぼくわ ここにいる ここにいる はずなのに はくしゅの なかで りんかくが きえていく [intro - trumpet, orchestra] [Verse 2] ひきつった ほほに ひびが はいって こぼれそうな こえお のみこんだ だれも みていない だれも みている この ちんもくだけが ぼくお しっている [Pre-Chorus] きこえてる きこえてる こわれかけた うちがわの おと それでも それでも そとがわだけが せいかいになる [Chorus] かがやけ かがやけ めいじられるたびに こわれ こわれ やさしさが けずれていく ぼくわ ここにいる ここにいる はずなのに なまえお よばれても こたえられない [Bridge - spoken words, trumpet] なぜ こんなに しずかなのに みみのおくで さけびが とまらない なぜ こんなに あかるいのに かげだけが こくなる てお とめたい こえお やめたい でも やめた しゅんかんに けされる きがして ぼくわ ぼくお にぎりつぶす [intro - trumpet, orchestra] [Final Chorus] かがやけ かがやけ それが ただしいなら かがやけ かがやけ それが すくいなら でも この むねの おくで まだ きえないものがある かがやけ かがやけ それでも それでも ぼくわ ぼくお やめない