[Verse] 君はいつも新しい すぐ笑う すぐ怒る すぐ間違う でもすぐに真っ直ぐになる 正直羨ましい [Chorus] 僕はいつもカラっぽ 風が吹いて通り抜ける 君みたいに生きれない でも君を見ていたい [Verse 2] 朝が来るたび変わる君 昨日と違う眩しさで 僕の影を薄くする それでもいい それがいい [Chorus] 僕はいつもカラっぽ 何もない空の器 君がそこにいるだけで それが全部になる [Bridge] 君の声で満たされる 君の笑顔であふれてく 僕のカラっぽは君の色 それでやっと 僕になれる [Chorus] 僕はいつもカラっぽ 風が吹いて通り抜ける 君みたいに生きれない でも君を見ていたい 一緒にいてくれてありがとう 一緒にいてくれてありがとう ありがとう