[Verse 1] なんか遠くで鳴ってんなあって、窓のほう向いてヒジマクラでさあ。 どっか知らない街を照らす花火がガラスの端に色を着けてた。 [Verse 2] きっとみんなの笑顔染めてる。 夜空に花が弾ける度にさ、みんなの想い出咲いていくんだ。 だけど俺にはさ、眩し過ぎるんだよ。 [hook] お前の歌はみんなを照らすよ。みんな見上げて笑顔になってさ。 おれはゴロ寝で、端っこで聴いてる。 harrrr [Chorus partA] だけどイーじゃん!どうしようもネーじゃん! 出せてない手紙の消した跡まで覚えていてさ。 だけどイーじゃん!どうしようもネーじゃん! 俺の想い出なんてさ、他の誰も拝めねえじゃん! [Chorus partB] どうせ昨日も今も変えられない。 変えられるのは、ahr 明日からじゃん。 wow yey harrrr [Chorus partA] だけどイーじゃん!咲いたってイーじゃん! ぶっ倒れるまでずっと歌えばいいーじゃん! だからイーじゃん!燃え尽きればイーじゃん! そしたら俺が抱きしめて歌ってやるから、 耳かっぽっじって、聴いて泣いてくれよ。 wow ahr [End]


