
[Verse 1] つめたい吐息で 空を曇らせ 去りゆく夜を 数え忘れて 白と白のあいだ 足音だけ いないはずの温度が まだ残ってる [Verse 2] あたたかい吐息で 朝をほどかせ 来たはずの今日を 思い出せずに 白と白のあいだ 沈黙だけ いるはずの言葉が もう消えてる

[Verse 1] つめたい吐息で 空を曇らせ 去りゆく夜を 数え忘れて 白と白のあいだ 足音だけ いないはずの温度が まだ残ってる [Verse 2] あたたかい吐息で 朝をほどかせ 来たはずの今日を 思い出せずに 白と白のあいだ 沈黙だけ いるはずの言葉が もう消えてる
