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炎の中へ、…緒に … これは希望の歌です…本当に!

V5.5

[Intro] 船が沈むなら、 自分たちで沈めよう。 世界が終わるなら、 自分たちで棚から押し落としてやろう。 [Verse 1] 君は言った「ことが複雑になってきた」、 僕は言った「複雑なところこそ僕たちが輝く場所だ。」 この列車が派手に脱線するなら、 少なくとも僕たちが選んだ設計は最高だったじゃないか。 愛は忍耐強く、愛は優しいと言われている、 でも誰も教えてくれなかった、愛は時に 完全に正気を失うものだとは、 そしてベイビー、そういうやり方こそ僕の好みなんだ。 [Pre-Chorus] だから失敗するなら、 スタイルよく失敗しよう。 正気を失うなら、 その狂気を価値あるものにしよう。 [Chorus] 沈むなら炎の中に沈もう、 か細い声でもなく、薄れながらでもなく、完全なる栄光の炎の中に。 砕けるなら砕けて燃え尽きよう、 伝説にしよう、物語にしよう。 崩れるなら、あまりに美しい欠片になって崩れ落ちよう、 僕たちが成った残骸について歌が書かれるくらいに。 沈むなら一緒に沈もう、 少なくとも誰かのせいにできる。 [Verse 2] 午前3時に「全部台無しにした気がする」とメッセージが来た、 「どうせ台無しにするなら、思い切り大きくやれ」と返した。 静かに凡庸さへと消えていくのはよそう、 全ての橋を燃やして、その残骸の上で踊ろう。 「もう少しゆっくりやったら」と言われた、 「ゆっくりは安全網を持つ人のためのものだ」と言った。 パラシュートなしで飛び込んで、落ちながら これまでで一番いい会話をした。 [Pre-Chorus] だから間違ったやり方でやるなら、 派手に間違えよう。 コントロールを失うなら、 演劇的に失おう。 [Chorus] 沈むなら炎の中に沈もう、 か細い声でもなく、薄れながらでもなく、完全なる栄光の炎の中に。 砕けるなら砕けて燃え尽きよう、 伝説にしよう、物語にしよう。 崩れるなら、あまりに美しい欠片になって崩れ落ちよう、 僕たちが成った残骸について歌が書かれるくらいに。 沈むなら一緒に沈もう、 少なくとも誰かのせいにできる。 [Bridge - Spoken/Half-Sung] 落下について誰も教えてくれないことがある、 落ちている部分は実は結構楽しいということだ。 死ぬかもしれないのは着地の時で、 でも落ちながら見える景色は? 比べものにならない。 類を見ない。 五つ星、また落ちたいくらいだ。 燃えることについて誰も教えてくれないことがある、 そう、痛い。そう、恐ろしい。 でも少なくとも燃えている時は、 絶対に寒くない。 絶対に見えなくなることもない。 生きているかどうか疑問に思うこともない。 信じてくれ、わかるから。 [Verse 3] だから地面に叩きつけられて、どうなったと思う? 死ななかった。ただ着地が上手くなっただけだ。 今では揃いの傷跡と内輪ジョークがある、 理解するにはPowerPointのプレゼンが必要なくらいの。 街を歩く僕たちを見た人は思う 「あの二人は確かに色々と見てきた」と。 そして僕たちは微笑む、そうだから、 そしてそれが本当に何を意味するか知っているのは僕たちだけだ。 [Build-Up] 地獄に行って帰ってきた、 そしてTシャツを買った。 砕けて燃え尽きた、 そしてその余韻の中でマシュマロを焼いた。 粉々に崩れ落ちた、 そして破片からもっといいものを作った。 戦いながら沈んでいった、 そして笑いながら浮かび上がった、 そしてそれが心を持つことの全ての意味かもしれない。 [Final Chorus - Big and Triumphant] そう沈んだ、炎の中に沈んだ、 か細い声でもなく、薄れながらでもなく、完全なる栄光の炎の中に。 そう砕けた、砕けて燃え尽きた、 そして今それは伝説だ、今それは僕たちの物語だ。 そう崩れた、あまりに美しい欠片に崩れ落ちた、 僕たちが成った残骸について今でもまだ歌が書かれている。 そう沈んだ、でも一緒に沈んだ、 そしてより良く浮かび上がった、 より輝いて浮かび上がった、 知りながら浮かび上がった、 殺さないものは全て、 より良い材料をくれるだけだと。 [Outro] だから災害を持ってこい、 完全なる混沌を持ってこい、 宇宙が計画している どんな新しい地獄でも持ってこい。 だって君がいる、 そして君には僕がいる、 そして僕たちはすでに 想像できる最悪のことを乗り越えた、 それはこれを失いそうになったことだ。 だからそう。 戦いながら沈もう。 生きたように終わろう、 大きく、馬鹿げて、完全にやりすぎで、 そして絶対的に、否定できないほど、 その価値があった。 [End]