
[verse1] あたたかい 人のなさけも 胸をうつあつい涙も 知らないでそだったぼくはみなしごさ [verse2] 強ければそれでいいんだ 力さえあればいいんだ ひねくれて 星をにらんだぼくなのさ [chorus] ああだけどそんなぼくでも ダルメンはしたってくれる それだから みんなの幸せいのるのさ [verse3] 吹く風がつめたいときも 降る雨がはげしいときも だるまのよう なんどもおきあがるのさ [chorus] ああだから きっといつかは ダルメンもわかってくれる あすを正しく生きる きびしさを おれをを正しく生きる きびしさを

