コミカルなフレーズにチップチューンやサイバーな電子音が次々と入り乱れ、ぶつかったり、混ざったり、時には妙に噛み合ったり。何が正しいのか分からないまま勢いよく進んでいく、音の闇鍋をイメージした曲となりますm(_ _"m)