
[Intro] (instrumental) [Verse] ゆらめく炎が 身を焦がす 赤く燃える瞳 消えない傷 ただひたすらに 前を見据えて 希望の光に 手を伸ばす 大切なものを 守るために 燃え盛る翼 羽ばたかせて たとえ膝つき 疲れ果てても 大空を照らす 一条の光 [Pre-Chorus] 立ち塞がるものが なんであっても この翼は さらに高く 未来ある者のために [Chorus] この命が尽きて 灰になっても 何度でも甦る 炎の中で 誰かを守れるのなら 燃え尽きるまで 羽ばたけ 太陽の様に [Interlude] (instrumental) [Verse] 激しく燃える 魂の炎 たとえ心を 砕かれても ただひたすらに あすを見据えて 大空に飛び立つ 一条の光 [Pre-Chorus] 待ち受けるものが なんであっても この炎は さらに強く 未来ある者のために [Chorus] この命が尽きて 灰になっても 何度でも甦る 光と共に 誰かが求めてくれるなら もっと燃え上がれ 全てを 照らせるように [Interlude] (instrumental) [Bridge] この祈りが届くのなら 何よりも強い力がほしい 勝つためではなく 守るために 誰かのツルギに 盾になれるように [Chorus] この命が尽きて 灰になっても 何度でも甦る 炎の中で 誰かを守れるのなら もう一度羽ばたけ 空高く この命が尽きて 灰になっても 何度でも甦る 光と共に 誰かが求めてくれるのなら もっと燃え上がれ 全てを 照らせるように [Outro] (instrumental) 何度でも羽ばたけ 永遠の炎 決して消えない あすを掴む翼 [Short Ending]

