どうしたの そんな顔 こんなにも 空は青い 地上では 誰しもが 悲しくて うつむいて 空の上 陽の光 大きくて ちっぽけで 永遠の 隙間から ただじっと 眺めてる いつの日か私も消える 何も言わずにそっとね だから気にしないで 私も気にしないよ 何度でも 繰り返す 朝も夜も 月も陽も 時間だけ 進んでく ひたすらに 変わってく いつの日かみんな消える 何も言わずに時の中へ だから気にしないで みんなが先に待ってる ふわふわと 漂って いつだって 眺めてる 朝も夜も 関係ない ただそこに きみがいる


