わがなすことわ われのみぞしる ぐずぐずして ひをおくるわ じつに おおばかものなり ぎりなどわ ゆめにもおもうことなかれ はじということを うちすてて よのことわ なるべし ぎろんに かっても ひとのいきかたわ かえられぬ ひとのよに みちわ ひとつということはない みちわ ひゃくもせんもまんもある ばんじ みにゃわからん じせいにおうじて じぶんをへんかくしろ せかいのかいえんたいでも やりますかな ごうなかばで たおれてもよい よのきせいがいねんをやぶるというのが しんのしごとである へんけんをもつな ちえやちしきが このじせいに なにになるか ひとのよに しっぱいちゅうことは ありゃせんぞ にほんをいまいちど せんたくいたしもうそうろう せんちゅうはっさく いち、てんかのせいけんを ちょうていに ほうかんせしめ、せいれい よろしく ちょうていより いずべきこと。 いち、じょうげぎせいきょくをもうけ、ぎいんをおきて ばんきを さんさんせしめ、ばんき よろしく こうぎに けっすべきこと いち、ゆうざいの くぎょう・しょこう および てんかのじんざいを こもんに そなえ、かんしゃくをたまい、よろしく じゅうらい ゆうめいむじつの かんを のぞくべきこと いち、がいこくの こうさい ひろく こうぎをとり、あらたに しとうの きやくを たつべきこと いち、こらいの りつりょうを せっちゅうし、あらたに むきゅうの たいてんを せんていすべきこと いち、かいぐん よろしく かくちょうすべきこと いち、ごしんぺいを おき、ていとを しゅえいせしむべきこと いち、きんぎんぶっか よろしく がいこくと へいきんの ほうを もうくべきこと いじょう はっさくは、ほうこん てんかの けいせいを さっし、これを うだいばんこくに ちょうするに、これをすてて ほかに さいじのきゅうむ あるべし いやしくも このすうさくを だんこうせば、こううんを ばんかいし、こくせいを かくちょうし ばんこくと へいりつするも また あえて かたしとせず。ふして ねがわくは こうめいせいだいの どうりに もとづき、いちだいえいだんを もって てんかと こうしいっしんせん!